じゃんけんしろ
そんなシチュあるか。
( ^ω^)
na-
好きなら止めろよ
( ^ω^)
屋上
(#^ω^ピキピキ

屋上
私は一体何度この坊主を見たのか。


はっきり言って今の広告は異常だ
ここ数年、このようなサムネホイホイ系広告を至る所で見るようになった。
一部の人間しか見ないようなサイトでこのような広告があるならまだしも、
私のような超健全なブログでも表示されるのだからおかしい。
(ライドドアブログの仕様で強制的に表示される)
小学生でもスマホを持つ時代に、このような広告が
規制されず乱立している状況は好ましくないだろう。
もし思春期の男の子が見たら、その子の人生までも左右してしまうかもしれない。
子供が見ないように「成人向け」という規制があるのになぜ広告は規制しないのか
このようなネット広告に関しても成人向けと一般向けの住み分けをするべきである。


人に性的嗜好を押し付けるのは駄目
ちなみに上の元ネタ広告は「カラミざかり」という成人向け漫画の広告である。
好きな子が目の前で親友に奪われるという、俗にいうNTRというジャンルで、
否定はしないが、私は少し理解に苦しんだ。
個人の嗜好や趣味は自由だが、それを不特定多数の人に半ば強制的に見せる
という宣伝方法はいかがなものであろうか。
多くの人が不快に思う可能性のある物ならなおさらである。

なぜこのような広告が無くならないかというと
クリック確率が非常に高いからである。この広告を見た人は
「なんだあ?この漫画は??」と思ってクリックしてしまう。広告を配信する側もその
人間心理を知っているので積極的に掲載してくるのだ。

ちなみにこの「カラミざかり」の作者、桂あいりさんはツイッターにて
このような発言をしている。
スクリーンショット (4)

おい。(#^ω^ピキピキ
作者も知らないところで持ち上げられた作品・・・という想像もしていたが
作者自身が誰かの性的嗜好を歪ませるためと発言している。
・・・

俺―ユ
お前だ!いつもいつも、脇から見ているだけで、人を弄んで!

許せない!俺の命に代えても、身体に代えても、
こいつだけはー!!


と言ってもどうしようもないので勝手にこの広告の続きを考えてみた

漫画
22222222222222222222
hatarakizakari

私もたいして生活は変わらない。




次回↓