https://m.youtube.com/watch?v=omg5edz6kIo&list=LL2rb5rNHovrKhwF1mKu51kA&index=3&t=0s
東京の人って皆こんなんなのか…??

場所は渋谷と書いてあるが、どうして皆止まらないのか。

救急車を呼ぶ患者の5割が緊急性を要さない通報だとされているが、残り5割は命の危険がある通報だ。

一分一秒の差で救える命も救えなくなることもあるだろう。

自分に関係が無いから、だろうか。

急行する救急車が実は止まらない人の家族で、少しの差で手遅れでした…と言われたらどんな反応をするのだろうか。

これがもしパトカーだったら止まる確率は上がるだろう。警察の権威と、自分に関係があるから。

どうして救急車が来るのに止まらないのか。大事な人を亡くした経験が無いから?そもそも救急車に道を譲るのは常識ではないのか?

止まらなかった人全員に一人一人一時間くらい問い詰めてみたい。

恐らくおおまかな理由は

①渋谷なので心ない若者が多い(偏見)
②「皆渡ってるから。」

この2つだろう。

しかし若さが止まらなくていい理由にならないし、集団心理の、皆で渡れば怖くないで歩く様は愚の骨頂だ。

こんな自分達のことしか考えない人だけになったら日本は本当に「終わる」だろう。

自分の利益に関わることにしか興味が無い人は間違いなく破滅するし、そんな人達ばかりの国も間違いなく破滅する。

「もうやだこの国」のセリフは、ここで使わずいつ使う。

救急車は聖火ランナーよりも、海外大統領の車よりも、皇族の車よりも優先されるべき車両だ。










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