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この広告が嫌いだ。

何がたかがセクロスだァーッ

たかがとか言っときながらメチャクチャ精神攻撃してるじゃねぇか!

しかも可愛くないから余計にムカつくぞ!

あと

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ベッドでかすぎね?


次はこの広告だ!

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この広告も不快指数が高いぞ。

男にとって都合の良い設定の為に生み出された憐れな女よ。

赤の他人にいきなり胸揉んでくださいなんてシチュあるわけねーだろォ!

自分で揉んどいて、どうぞ。


こいつもそうだ!

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たまたま出会ったメスガキとヤるって意味わかんねぇよ!

なんなのか、世論はこういうシチュを求めているのか。頭がくらくらしてくるぜ。

しかもこの広告、ページごとにこのメスガキの顔の作画が変わってて草生える。

カラミざかりも多少強引なストーリーだったが、まだあっちのほうが現実感はあるし、何より作画がかなり上手いのだ...。


最後にこの姉弟。

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よく見るこいつらは約一年に渡って何をしているのか!?


作品を見なくても何度も何度も広告が出てくるから何となくナニやってるのかは想像できるが、1000回は見たぞこの姉弟。

成人向け漫画では姉弟・兄妹のシチュはあるが、現実ではあり得ないからな!

弟のキャラがなんか気持ち悪くて不快指数たっけぇぞ!


ということで、カラミざかりの広告はあんまり見なくなったが、次の世代の不快な広告が台頭してきてきたという話だ。

今思えばカラミざかりのキャラは、人間らしさが無かったが同様に人間臭さが無かった。それゆえに純粋な人の欲の部分を表し、無機質ではあるが読者のニーズを捉えた作品を提供していた。

しかしこれらの広告は変に読者との接点を設けて目を引いたり、変にストーリーに拘ったり、そもそも作画がぐちゃぐちゃだったりしてどれもカラミざかりには劣る。

今思えば成人向け漫画なんてものは

1に相思相愛(気になる者)同士が、2で即合体、

みたいシンプルなものが一番良いのだ。

桂あいり先生は偉大ってはっきりわかんだね。