「お前さぁ、簡単な書類作成に何分かかってんの?」

「そんなん俺なら1分で終わるわ。」

「お前さぁ、そんなんもできないってまじで無能だよな」

「お前、そんな作業小学生でもできるからな?」

「はっきり言って無能。」

「なんでそんな簡単な質問すんの?馬鹿なの?」

「なんですぐに質問しないの?考えてる時間の無駄だろ」

「お前にいくら給料払ってると思ってんの?」



「お前良いところ全く無いよな。」



仕事できないよなとか、仕事が遅いとか言われるのは耐えられるが、人格否定系は正直ダメージ食らう。
 
俺って良いところが全く無い、生きてる価値あるのかな。という気持ちになってくる。

何か最近左のまぶたが四六時中ピクピクしてるし、風呂に入ったり料理作るのがめんどくさくなってきたり、ブログの更新さえも結構気力がいるようになってきた。

でも赤の他人に人格否定されるってことは客観的事実なんだよな…

毎日残業3時間してなんでそこまで言われなきゃいけないんだろうという気持ちもなるけど、それは俺が仕事が遅いのが悪いんだろう。
 
言葉って凶器だなぁ…。